お問い合わせ
TEL 03-3263-7681
FAX 03-3263-7682
E-mail info@avantia.or.jp
Access Map

台湾 冠恒聯合会計師事務所 と正式に業務提携を締結

監査法人アヴァンティアは、台湾 冠恒聯合会計師事務所 と正式に業務提携を締結いたしました。

2015年1月20日に、法人代表 小笠原直と中国ビジネスディレクター 王欣が台湾を訪問し、台湾の監査法人で歴史があり、従業員90名を擁する 「冠恒聯合会計師事務所」 と正式に業務提携を締結することで合意いたしました。
日本と台湾は、経済、文化の両面で親和性が高く、中国進出も積極的に行われている台湾の有力監査法人と提携することにより、日本企業の台湾進出支援や進出後の財務・税務のアドバイザリー業務が強化されることが期待されます。

台湾に進出する日本企業へのサービス提供を専らとする「冠恒台日興業有限公司」を設立し、日本語で対応できるメンバーも常駐し、台湾に進出の企業の皆様をサポートできる体制を整えております。

台湾進出をご検討中の企業の皆様のご連絡をお待ち致しております。

【問い合わせ先】
 (日本国内)
 監査法人アヴァンティア 中国ビジネスディレクター 王 欣
             電話番号:03-3263-7681
             メールアドレス:oh.kin@avantia.or.jp
 (台湾 現地)
 冠恒台日興業有限公司  顧客サービス部 副部長 高碧君(Eva)
             電話番号: 02-2361-7058
             メールアドレス:crowntp@crowncpa.com.tw

 

冠恒聯合会計師事務所
(中文)http://www.crowncpa.com.tw/home/index?src=cpa&lg=tw
(日本語)http://www.crowncpa.com.tw/home/index?src=cpa&lg=jp

冠恒台日興業有限公司
(中文)http://www.crowncpa.com.tw/home/index?src=soc&lg=tw
(日本語)http://www.crowncpa.com.tw/home/index?src=soc&lg=jp

 

3月6日(金)開催、企業研究会セミナー「専門家を使いこなすための『M&A』の知識」のご案内 (終了しました)

来たる、2015年3月6日(金)、一般社団法人企業研究会セミナー 「専門家を使いこなすための『M&A』の知識」 を開催いたします。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。

【講師】 監査法人アヴァンティア 公認会計士 木村 直人
      みらい綜合法律事務所 弁護士・公認会計士試験合格者 横張 清威

 【セミナータイトル】 専門家を使いこなすための『M&A』の知識

【日時】 2015年3月6日(金) 13:00~17:00
【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

12月5日 中国・北京の中国公認会計士協会 陳 毓圭副会長兼秘書長を訪問

2014年12月5日(金)、弊法人 法人代表 小笠原 直の一行が、中国・北京の中国公認会計士協会 陳 毓圭副会長兼秘書長を訪問いたしました。

今回の訪問では、前回の中国公認会計士協会雑誌に論文「日本における非上場会社監査制度の概要」を掲載させていただいた御礼とともに、監査業務における「判断力」のガイドラインに関する事例研究の必要性、非上場会社に必要な会計基準設定の要否並びに企業で粉飾等の不正があった場合の監査法人の対応等々について幅広く議論を行い、おおいに実りのある接見となりました。

訪問メンバーは下記の通り。

 監査法人アヴァンティア 法人代表  小笠原 直
 監査法人アヴァンティア 顧問 江越 真
 監査法人アヴァンティア 中国ビジネスディレクター 王 欣
 愛望起業(天津)財務諮詢有限責任公司 総経理 石井 佑二郎

 

中国公認会計士協会のホームページ 記事

 http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201412/t20141211_46238.html

 

 

 陳 毓圭副会長兼秘書長(中央)、江越 真(左)、小笠原 直(右)

 

================================================================

2014年12月5日(星期五),本公司法人代表小笠原 直等人拜访了中国北京注册会计师协会的副会长兼秘书长陈毓圭先生。

这次的拜访,一来表示上次《日本非上市公司审计制度的概要》在中国注册会计师协会杂志上得以刊登的感谢,二来就关于审计业务中“判断力”准则的事例研究的必要性、对非上市公司是否有必要设定会计基准和企业发生财务作假时会计师事务所该如何应对等展开了广泛而深刻的讨论,此次拜访取得了很大的成果。

 以下是拜访人员。

 监查法人前进诚天  法人代表  小笠原  直
 监查法人前进诚天  顾  问      江越  真
 监查法人前进诚天  中国商务总监  王  欣
 爱望起业(天津)财务咨询有限责任公司  总经理   石井 佑二郎

 

中国注册会计师协会的主页 的新闻记事

 http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201412/t20141211_46238.html

 

開示事例分析 「平成27年3月期 第2四半期」 を公開しました

開示事例分析の「平成27年3月期 第2四半期」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

「旬刊経理情報」12/1号: 「IFRS10号への実務的な対応方法①~決算日差異および会計方針の統一~」 掲載のご案内

旬刊経理情報(中央経済社)2014年12月1日号(No.1398)に、当法人が提携するI2AN(International Accounting & Audit Network)のPresidentであるMark Bathgate氏への誌上インタビュー記事(聞き手は代表社員の木村直人)の第3回目が掲載されました。

「IFRS10号への実務的な対応方法①」 と題して、連結財務諸表に関する実務上の論点のうち、決算日差異および会計方針の統一をテーマに、EUにおける体験談などを踏まえた実務上のポイントをご紹介しておりますので、ぜひともご覧ください。

詳細は、<こちら> をご覧ください。

 

2月24日(火)開催、企業研究会セミナー「企業価値を左右する「会計上の見積り」との上手な付き合い方」のご案内

来たる、2015年2月24日(火)、一般社団法人企業研究会セミナー 「企業価値を左右する「会計上の見積り」との上手な付き合い方」 を開催します。 

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。

【セミナータイトル】 企業価値を左右する「会計上の見積り」との上手な付き合い方

【講師】 監査法人アヴァンティア 公認会計士 木村 直人

【日時】 2015年2月24日(火) 13:00~17:00
【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

開示事例分析 「平成27年3月期 第1四半期」 を公開しました

開示事例分析の「平成27年3月期 第1四半期」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

当法人の顧客満足度(CS)と従業員満足度(ES)調査結果の公開 [2014年度]

当法人では、毎年、ジャンプスタートパートナーズ様へ依頼し、「顧客満足度(CS)従業員満足度(ES)調査」を実施しております。
このたびCS・ES調査結果が報告されましたので、そのサマリーをご報告いたします。

この調査を始めて6年目を迎えますが、組織診断結果は、昨年に引き続きまして今年度も「持続的競争優位」のポジションにあるとの評価結果となりました。
顧客満足度では、全体的な顧客の満足度水準は「今までで最も高い水準まで上がっている」との評価結果を頂きました。一方、評価の低下している評価項目も見られました。
当法人としましては、今回の調査結果を真摯に受け止め、明らかになった経営課題を解決すべく、今後、業務刷新に努めてまいります。

調査結果は、こちら をご覧ください。

※HICE(Happy Index of Customer and Employee)
  顧客満足度(CS)と従業員満足度(ES)を組み合わせた新しい経営管理指標

開示事例分析 「平成26年3月期 期末」 を公開しました

開示事例分析の「平成26年3月期 期末」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

「旬刊経理情報」7/1号: 「EUでのIFRS体験~無形資産と減損会計~」 掲載のご案内

旬刊経理情報(中央経済社)2014年7月1日号(No.1384)に、当法人が提携するI2AN(International Accounting & Audit Network)のPresidentであるMark Bathgate氏への誌上インタビュー記事(聞き手は代表社員の木村直人)の第2回目が掲載されました。

「EUでのIFRS体験」と題して、今回は無形資産と減損会計をテーマに、EUにおける体験談などを踏まえた実務上のポイントをご紹介しておりますので、ぜひともご覧ください。

詳細は、<こちら> をご覧ください。

 

中国公認会計士協会機関誌「中国注册会计师」に寄稿

中国公認会計士協会発行の機関誌「中国注册会计师」の2014年5月号に、当法人法人代表 小笠原 直 が寄稿しました。

「日中企業登記制度の比較」と題して、会社を設立する際の会社登録資本制度の日中の比較を説明しております。

当機関誌への日本人の寄稿は初めてとのこと。

 

中国・北京の中国公認会計士協会 陳 毓圭副会長を訪問

2014年6月9日(月)、弊法人 法人代表 小笠原 直の一行が、中国・北京の中国公認会計士協会 陳 毓圭副会長を訪問いたしました。

今回の訪問では、前回の中国公認会計士協会雑誌に論文掲載させていただいた御礼と、その続編で「日本における非上場会社監査制度の概要」の執筆依頼を行いました。

さらには、監査業務における「判断力」のガイドラインの進捗状況、監査法人設立に関して無限責任化の動きを推進していく中国の方向性の確認、最近、陳副会長がNYで講演した中国会計士業界の今後の目標、等々について幅広く議論を行い、おおいに実りのある接見となりました。

訪問メンバーは下記の通り。
 監査法人アヴァンティア 法人代表 小笠原 直
 監査法人アヴァンティア 中国ビジネスディレクター 王 欣
 愛望起業(天津)財務諮詢有限責任公司 総経理 石井 佑二郎

中国公認会計士協会のホームページ 記事
 http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201406/t20140610_45162.html

 

———

「2014年6月9日星期一  鄙事务所的法人代表 小笠原一行 拜访了中国注册会计师协会陈毓圭秘书长。
这次访问,向陈秘书长  能够2014年5月的中国注册会计师协会的杂志「中国注册会计」上登载了小笠原的「中日公司登记制度的比较」一文,表示由衷的感谢。
并且等到了陈秘书长的指示,会继续执笔写作「日本非上市公司审计制度的介绍」一文。

和陈秘书长关于 注册会计师审计业务的职业判断指南,无限责任会计师事务所的设立的方向,以及陈秘书长最近在纽约的演讲等内容进行了广泛的交流。
是很有意义和成果的会见。

拜访人员如下

 监查法人前进诚天 法人代表 小笠原 直
 监查法人前进诚天 中国商务总监 王 欣
 爱望起业(天津)财务咨询有限责任公司 石井 佑二郎

中国注册会计师协会
 http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201406/t20140610_45162.html

 

 

開示事例分析 「平成26年3月期 第3四半期」 を公開しました

開示事例分析の「平成26年3月期 第3四半期」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

中国公認会計士協会を訪問~日中の公認会計士の次世代リーダーの育成を目的とした交流について懇談~

2013年12月16日、北京において、法人代表小笠原直とシニアアドバイザー江越眞が、中国公認会計士協会副会長の 陳 圭 氏を訪問し、日中の公認会計士の次世代のリーダーを育成するための交流や両国の登録資本金等の商業登記制度における公認会計士の関わり等について懇談しました。
また、同日、北京国家会計学院院長 高 一 氏とも懇談し、両国の研修制度について意見を交換しました。

今回の訪問では、双方で日中の会計業界の連携を密に行い、互いに学び合い、人材育成を強化していくなかで、日中会計業界の発展のみならず、両国の経済発展、更にはアジア圏の発展のために積極的な貢献をしていくことで合意するなど、奥深く友好的な交流が行われました。

これらの懇談内容については、中国公認会計士協会及び北京国家会計学院のHP上で大きく取り上げられています。

中国注册会计师协会 (中国公認会計士協会)HP記事
http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201312/t20131219_43138.html

北京国家会计学院 (北京国家会計学院)HP記事
http://www.nai.edu.cn/xydt/xyxw/2013-12-17-100245.htm

「旬刊経理情報」1/1号: 「EUでのIFRS体験~IAS16号への実務的な対応法~」 掲載のご案内

旬刊経理情報(中央経済社)2014年1月1日号(No.1368)に、当法人が提携するI2AN(International Accounting & Audit Network)のPresidentであるMark Bathgate氏への誌上インタビュー記事(聞き手は代表社員の木村直人)が掲載されました。

「EUでのIFRS体験」と題して、今回はIAS16号への実務的な対応法について、MarkのフランスでのIFRS導入に関する貴重な実務経験をもとに、様々な内容をご紹介しておりますので、ぜひともご確認ください。複数回となる予定ですので、今後にもご期待ください。

詳細は、<こちら> をご覧ください。

 

開示事例分析 「平成26年3月期 第2四半期」 を公開しました

開示事例分析の「平成26年3月期 第2四半期」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

開示事例分析 「平成26年3月期 第1四半期」 を公開しました

開示事例分析の「平成26年3月期 第1四半期」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

I2AN・IFRS特別セミナーに関する記事掲載(経営財務)

10月10日に開催したIFRS特別セミナーの様子が税務研究会発刊の経営財務(No.3135)で取り上げられました。

今回のセミナーは、当法人が加盟する国際ネットワークI2AN(International Accounting & Audit Network)の

メンバーファームから2名のゲストスピーカーを招いて行われました。

 

フランスDenjean & Associésのパートナーで、I2ANプレジデントのMark Bathgate 及び

イギリスGerald EdelmanのCEO、Richard Kleiner のそれぞれが、

EUにおけるIFRS導入時の体験談などを中心に説明を行い、

日本企業に対する実務的なアドバイスなども行いました。

 

* I2AN

I2ANは、フランスを本拠地として欧州14カ国のほか、日本、アメリカ、中国、シンガポール等の全20か国、21事務所からなる国際ネットワークです。当法人はに2010年9月に正式加盟し、IFRSを2005年に採用した欧州諸国の先見性、知見、ノウハウを吸収、蓄積する等の取り組みを行っております。

 

開示事例分析 「平成25年3月期 期末」 を公開しました

お待たせいたしました。開示事例分析の「平成25年3月期 期末」を公開いたしました。

今回から、事例分析項目を 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」に変更しております。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら

 

 

中央経済社 「旬刊経理情報」 2013年10月20日号への掲載のご案内

中央経済社発刊「旬刊経理情報」2013年10月20日号(No.1361)の巻頭特集に、当法人の公認会計士である藤田憲三、相馬裕晃が執筆した 「共通の経営指標の基礎にするグループ経理規程はこう見直す」 が掲載されました。

日本における企業内容開示制度は、親会社のみならず企業集団全体について開示を要求されていることから、企業集団全体の会計方針の統制が重要であり、そのポイントとなるのがグループ経理規程であります。今後、日本の上場企業が適用できる会計基準は、日本基準、米国基準、IFRSに、J-IFRSが加わり、4つの会計基準が併存することになり、いずれを採用するかによってグループ経理規程の見直しも必要となってきます。

今回は、グループ経理規程の見直しの必要性と進め方、グループ経理規程見直し時のチェックポイント、海外子会社の経理規程に関する留意点、M&A時のグループ経理規程に関する留意点について解説をしております。

自社グループの現状に合わせたグループ経理規程の見直しを検討されている企業様にはお勧めの内容です。ぜひご覧下さい。

詳細は、<こちら> をご覧ください。

PAGE TOP
個人情報保護方針