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【寄稿】「企業会計」2015年10月号: 特集 「戦後会計士史9大事件~足利銀行事件~」 掲載のご案内

企業会計(中央経済社)2015年10月号の特集に 歴史を学び歴史を作る 「現行制度の源流を探る~戦後会計士史9大事件」  と題して記事が掲載されております。その9大事件の中で 「足利銀行事件」 について、弊法人代表の小笠原直が執筆しております。

◆Summary◆
 「監査人を監査する」。以前は、監査人は高度な人格と高い専門性を有していると考えられ、その自主的な会計判断が尊重されていたため、あり得ないことだった。
 しかし、会計ビッグバンで、その様相は一変する。過去を正確に記述する会計処理から未来を見積もる会計処理に激変するなかで、監査人への監査体制が固まっていく。その端緒となったのが、足利銀行事件である。 

詳細は、<こちら> をご覧ください。

当法人の顧客満足度(CS)と従業員満足度(ES)調査結果の公開 [2015年度]

当法人では、毎年、ジャンプスタートパートナーズ様へ依頼し、「顧客満足度(CS)従業員満足度(ES)調査」を実施しております。
このたびCS・ES調査結果が報告されましたので、そのサマリーをご報告いたします。

この調査を始めて7年目を迎えますが、組織診断結果は、昨年に引き続きまして今年度も「持続的競争優位」のポジションにあるとの評価結果となりました。
顧客満足度では、全体的な顧客の満足度水準は 「法人全体として、顧客に分かり易く、素早い対応で、無駄なく、重要なポイントを監査して頂いているとの声を頂くことができ、過去6年間に渡り、安定的に高い水準を持続している。」 との評価結果を頂きました。一方、評価の低下している評価項目も見られました。

当法人としましては、今回の調査結果を真摯に受け止め、明らかになった経営課題を解決すべく、今後、業務刷新に努めてまいります。

調査結果は、こちら をご覧ください。

※HICE(Happy Index of Customer and Employee)
  顧客満足度(CS)と従業員満足度(ES)を組み合わせた新しい経営管理指標

【出版】木村直人 執筆 「これならわかる決算書キホン50!」 を発刊

2015年9月1日に、当法人の代表社員で公認会計士 木村直人 が執筆した

「これならわかる決算書キホン50!」 が中央経済社より発刊されました。

詳しくは、こちら【出版案内】をご覧下さい。

 

開示事例分析 「平成27年3月期 期末」 を公開しました

開示事例分析の「平成27年3月期 期末」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

【セミナー】10月8日(木)開催、企業研究会セミナー「不適切会計とならないための『工事進行基準』の理解と内部監査のポイント」のご案内

2015年10月8日(木) 一般社団法人企業研究会セミナー
 「不適切会計とならないための『工事進行基準』の理解と内部監査のポイント」 の開催のお知らせ。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 不適切会計とならないための『工事進行基準』の理解と内部監査のポイント

【講師】 監査法人アヴァンティア  公認会計士  木村 直人

【日時】 2015年10月8日(木) 13:30~16:30

【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

ホームページをリニューアル公開しました

本日、アヴァンティアのホームページをリニューアル公開しました。
今回のリニューアルでは、主に下記のコンテンツをリニューアルしております。

 1.アヴァンティアのサービス内容のご紹介ページ

 2.新規事業のご紹介ページ
   <地方創生支援、日本進出支援、中国ビジネス支援、台湾進出支援>

是非ご覧いただけますと幸いです。

アヴァンティアは、今後も、質を優先した監査業務をご提供し、顧客の皆様のお役に立てるよう、
精進してまいります。

今後とも、監査法人アヴァンティアをよろしくお願い申し上げます。

【セミナー】8月28日(金)開催、企業研究会セミナー「M&Aにおける『知的財産実務』の勘所」のご案内

2015年8月28日(金) 一般社団法人企業研究会セミナー「M&Aにおける『知的財産実務』の勘所」 の開催のお知らせ。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 M&Aにおける『知的財産実務』の勘所

【講師】 監査法人アヴァンティア  公認会計士  木村 直人
     みらい総合法律事務所   弁護士・公認会計士試験合格者 横張 清威

【日時】 2015年8月28日(金) 13:00~17:00

【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

【セミナー】8月7日(金)開催、企業研究会セミナー「専門家を使いこなすための『M&A』の知識」のご案内

2015年8月7日(金) 一般社団法人企業研究会セミナー「専門家を使いこなすための『M&A』の知識」 の開催のお知らせ。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 専門家を使いこなすための『M&A』の知識

【講師】 監査法人アヴァンティア  公認会計士  木村 直人
     みらい総合法律事務所   弁護士・公認会計士試験合格者 横張 清威

【日時】 2015年8月7日(金) 13:00~17:00

【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

【セミナー】7月28日(火)開催、企業研究会セミナー「グループ経営におけるロイヤリティ等の有効な徴収方法」のご案内

2015年7月28日(火)、一般社団法人企業研究会セミナー 「グループ経営におけるロイヤリティ等の有効な徴収方法」 の開催のお知らせ。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 グループ経営におけるロイヤリティ等の有効な徴収方法

【講師】 監査法人アヴァンティア 法人代表 公認会計士 小笠原 直

【日時】 2015年7月28日(火) 13:30~17:00
【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

【セミナー】7月9日(木)開催、金融財務研究会セミナー
「中国子会社から確実に本国に送金するための実務のポイント」のご案内(終了しました)

2015年7月9日(木) 金融財務研究会セミナー「中国子会社から確実に本国に送金するための実務のポイント」の開催のご案内。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 中国子会社から確実に本国に送金するための実務のポイント 
              ~中国外貨管理法、中国税法の正しい理解~

【講師】 監査法人アヴァンティア 法人代表 公認会計士 小笠原 直

【日時】 2015年7月9日(木) 13:30~16:30
【場所】 東京・日本橋茅場町 「茅場町・グリンヒルビル セミナールーム」

【セミナー】7月7日(火)開催、JIAxC&Aセミナー
「未来への道しるべ~サムライ業による協業とクライアントの接点」のご案内
(終了しました)

2015年7月7日(火) 日本建築家協会とクリーク・アンド・リバー社のジョイントセミナー「未来への道しるべ~サムライ業による協業とクライアントの接点」のご案内

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 未来への道しるべ~サムライ業による協業とクライアントの接点 

【パネリスト】 監査法人アヴァンティア 法人代表 公認会計士 小笠原 直  他

【日時】 2015年7月7日(火) セミナー:18:30~ 懇親会:20:30~
【場所】 東京・千駄ヶ谷 「日本建築家協会 JIA館1階 建築家クラブ」

【寄稿】中国公認会計士協会機関誌「中国注册会计师」に寄稿

中国公認会計士協会発行の機関誌「中国注册会计师」の2015年5月号に、当法人法人代表 小笠原 直 が寄稿しました。

「日本の監査判断事例」と題して、日本において監査判断が必要とされる重要な論点についての先行事例を紹介しております。

当機関誌への寄稿は3回目となります。

中国公認会計士協会のホームページでのご案内
http://www.cicpa.org.cn/knowledge/xhhk/qbhk/2015/201505/index.html?number=50.560868610185764 

 

【寄稿】「旬刊経理情報」5/10・20号:「地域金融機関の融資姿勢の変化と融資申請上の留意点」 掲載

旬刊経理情報(中央経済社)2015年5月10・20合併増大号(No.1413)に、弊法人代表の小笠原直が執筆した 「地域金融機関の融資姿勢の変化と融資申請上の留意点」 が掲載されました。

 日銀による異次元緩和が実施されて丸2年、その間の金融機関、特に地域金融機関の融資が積極的であったとはとてもいい難い状況であります。しかし、ここにきて地方創生戦略のもと、自らの生き残りをかけて、融資姿勢を大きく変化する兆しが見えてきています。
 今号の実務解説では、金融機関が姿勢を変えた要因、金融機関が企業をみるポイントならびに企業側が融資を得る際の計画書を策定する流れと要点を説明しております。特に金融機関にとっても、リスケジュールではなく、成長性の種を有する一定規模の企業に融資することに重点を移していることから、上場企業を含む中堅企業の方々はぜひご一読ください。

詳細は、<こちら> をご覧ください。

2015年4月14日(火) 中国公認会計士協会を訪問し 冯淑萍会長と会見

2015年4月14日(火)、弊法人法人代表 小笠原直、顧問 江越眞 一行は、北京・中国公認会計士協会を訪問いたしました。
今回の訪問では、中国公認会計士協会 冯淑萍会長、 陈毓圭副会長、杨晨辉 副書記と会見し、
会計の分野での中日関係の更なる緊密な関係の構築を確認しました。

<写真クリックで拡大>

中国公認会計士協会のホームページ 記事
 http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201504/t20150417_46859.html

 

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2015年4月14日(星期二)我事务所法人代表小笠原 直、顾问江越 真等一行访问了中国注册会计师协会。
本次访问受到了中国注册会计师协会会长冯淑萍会长、陈毓圭副会长、杨晨辉副书记的亲切接见,
并就进一步加强中日两国在会计领域内密切关系达成协议。
 
中国注册会计师协会的主页 的新闻记事

 http://www.cicpa.org.cn/pic_news/201504/t20150417_46859.html 

5月26日(火)開催、金融財務研究会セミナー
「連結グループ経営における子会社からのロイヤリティ等の徴収方法」のご案内 (終了)

2015年5月26日(火)、金融財務研究会セミナー 「連結グループ経営における子会社からのロイヤリティ等の徴収方法」 の開催のお知らせ。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 連結グループ経営における子会社からのロイヤリティ等の徴収方法 
              ~グループ経営効率化のための親会社の財源確保~

【講師】 監査法人アヴァンティア 法人代表 公認会計士 小笠原 直

【日時】 2015年5月26日(火) 13:30~17:00
【場所】 東京・日本橋茅場町 「茅場町・グリンヒルビル セミナールーム」

開示事例分析 「平成27年3月期 第3四半期」 を公開しました

開示事例分析の「平成27年3月期 第3四半期」を公開いたしました。

事例分析項目は 「会計方針の変更等」、「継続企業の前提に関する事項」、「追加情報 」、「重要な後発事象」です。

企業の開示担当の皆様方が、有価証券報告書・四半期報告書の作成の際に、ご参考にしていただけましたら幸いでございます。

 → 「開示事例分析」コンテンツはこちら (左側のメニューにもリンクがあります)

「公認会計士と弁護士が教える「専門家を使いこなす」ためのM&Aの知識と実務の勘所」 を発刊

2015年3月19日に、当法人の代表社員で公認会計士 木村直人、 弁護士 横張清威  が共同にて執筆した
「公認会計士と弁護士が教える「専門家を使いこなす」ためのM&Aの知識と実務の勘所」 が日本法令より発刊されます。

詳しくは、こちら【出版案内】をご覧下さい。

 

3月26日(木)開催、企業研究会セミナー「グループ経営におけるロイヤリティ等の有効な徴収方法」のご案内 (終了)

2015年3月26日(木)、一般社団法人企業研究会セミナー 「グループ経営におけるロイヤリティ等の有効な徴収方法」 の開催のお知らせ。

詳細は、セミナー案内ページ<こちら>をご覧下さい。 

【セミナータイトル】 グループ経営におけるロイヤリティ等の有効な徴収方法

【講師】 監査法人アヴァンティア 法人代表 公認会計士 小笠原 直

【日時】 2015年3月26日(木) 13:30~17:00
【場所】 東京・麹町 「企業研究会セミナールーム」

前FASB議長 Robert(Bob).H.Herz氏へのインタビュー記事が掲載されました

 

 昨年、12月5日(金)に、当法人の代表社員 木村直人が、FASB(財務会計基準審議会)前議長Robert(Bob).H.Herz氏へのインタビューを行いました。
税務研究会「週刊経営財務」のインタビュー企画として、今回のインタビューを行ったものであり、このインタビューの詳細が、2015年3月2日号(№3202)に掲載されました。

 Herz氏は2001年のIASB(国際会計基準審議会)発足時の理事を務めるとともに、2002年から2010年までFASBの議長を務められた方で、政治的プレッシャーとの戦いの中で、ストック・オプション会計の導入や、金融危機における舵取りをされてきました。
 今回は「会計の変革 -財務報告のコンバージェンス、危機および複雑性に関する年代記」(同文館出版)の日本語版の出版に伴い来日されておられる中、過密スケジュールの合間を縫ってお会いすることができました。
 グローバルな会計基準設定の最前線で活躍された方の非常に貴重なお話を聞くことができましたので、ぜひともインタビュー記事をお読み頂ければ幸いです。

詳細はこちらをご覧下さい –>  「週刊経営財務」(2015年3月2日号(№3202))

「旬刊経理情報」2/20号: 「IFRS10号への実務的な対応方法②~連結の範囲および機能通貨~」 掲載のご案内

旬刊経理情報(中央経済社)2015年2月20日号(No.1405)に、当法人が提携するI2AN(International Accounting & Audit Network)のPresidentであるMark Bathgate氏への誌上インタビュー記事(聞き手は代表社員の木村直人)の第4回目が掲載されました。

「IFRS10号への実務的な対応方法②」 と題して、連結財務諸表に関する実務上の論点のうち、連結の範囲および機能通貨をテーマに、EUにおける体験談などを踏まえた実務上のポイントをご紹介しておりますので、ぜひともご覧ください。

詳細は、<こちら> をご覧ください。

 

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