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よくあるご質問

採用に関するご質問、クライアント様向けのご質問に分けて掲載しております。ご希望の内容をご選択の上ご覧ください。
  • リクルート向けのQ&A

  • クライアント様向けのQ&A
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  • Q1 大手監査法人と比べて品質管理面は大丈夫ですか?
    • A1
      新規受嘱手続や監査計画立案・審査、監査意見審査等に必要かつ十分な品質管理体制を構築しております。むしろ、盲目的にマニュアルを浸透させるのではなく、すべてのメンバーが自分自身で考え、判断することを後押しするようなマニュアルをパートナー全員でしっかりと議論し、整備、運用することで、高い品質を維持しております。また、若く意欲的な人材が豊富であるため、激変する法規制等への対応も万全です。
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  • Q2 大手監査法人と比べてどのような特徴がありますか?
    • A2
      なかなか現場に姿を現さないパートナーではなく、常に現場最前線で活躍することを条件にしたパートナーが中心となっているため、適確な判断をスピーディーに下し、伝達することができると確信しております。上記Q1で述べたように専門家としての判断を問う有機的なマニュアルに基づいており、クライアントとの認識のずれなくスムーズに業務を進めております。
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  • Q3 他の中小監査法人と比べてどのような特徴がありますか?
    • A3
      私たちの法人は、個人の寄せ集まりではなく、組織としての一貫性を重要視しています。また、私たちが最も重きを置くべき判断業務により多くの時間を割くことができるように、中小規模でありながらも、業務刷新を目的にインフラ整備のための投資を行っております。私たちが目指しているのは中小監査法人の理想となるようなシステムの構築です。
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  • Q4 新規株式公開については、どのような方針ですか?
    • A4
      私たちもこの業界ではベンチャー企業のようなものですから、新規株式公開を目指す企業も積極的に後押しする方針です。新規公開を目指す上では様々なハードルを越える必要がありますが、若くパワーのあるメンバーが中心となり、お互いが成長できるように業務を積極的に進めております。
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  • Q5 新たに設立された理由はどういったものですか?
    • A5
      現在の監査法人業界は寡占市場です。そういった環境の中で、「大手監査法人かそれに準じる規模の監査法人でなければ監査ができない」という風潮を打破し、中小規模であっても、失われつつある「自由職業人」としての公認会計士の誇りを持ちながら仕事を行うことで、高い品質を維持することができ、証券市場の安定的な維持、発展に寄与することができると考えたからです。
      また、本来監査法人はパートナーシップを前提とした制度です。強固な信頼関係で結ばれた各パートナーがリスクを共有して業務を行うという「真のパートナーシップ」を追求することで、健全な監査法人運営が可能になるとも考えました。このような理想を追求した結果、新監査法人の設立に至りました。
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